おっつきさん。

おっつきさん。
おっつきさん
撮ってみた!

スーパームーンて
言うんだってね。


十幾年前
セーラームーンごっこ
よくやってたよぅ。
懐かしい。
いつもちびうさと悪者二役ありがと、おばあちゃん。


会いに行きたいぜよ
お月様からの急行列車で
たふ。


さて
お腹がぱんぱん。


うぬぅ。
丸くなっちまう;ω;`


今日でこの長さとはさよなら。

明日断髪!

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ぬるぬると。


今日の気候がわたしを虐めます。

正確に言えば、昨日の夜から。


お仕事終り、
中央線の、高3から使用していた駅に降り立ったのです。
そして、チャリを飛ばして帰ったのです。
あの頃のように。

夜にしては、むっ、とする
少し生温く不思議に懐かしい匂いを含んだ空気でした。
一瞬のうちに身体に入ってきたその空気は
奥の方から、仕舞われていた
2年前の記憶を押し出してきました。

思い出した訳では有りません。
勝手に流れ出てきただけなのです。
脳味噌なんかで思い出なんてものに浸ろうとしなくても
身体は反応してしまうのです。
息が苦しくなり、涙が目蓋の裏にじんわりわいてきます。

救われたのは、それが上り坂だったことです。
荒い呼吸は坂道のせいにして、
気づかないふりして兎に角早く、
家を目指して足に全てを集中させる。


逃げたくなんかはないけど、今、溺れることもできません。
だからまだ、少し避けて通ろうと思っていたのです。避けられたと思っていたのです。


甘かった自分に気づいたのは今日のこと。

起きて、食べて、書いて、なんて
暇な休日を謳歌していたのに。

半分開けられた窓からは
昨夜よりももっと明確で、強引な風が
わたしの中に入ろうとしていたのです。
逃げることなんてできません。逃げるにわたしは非力すぎて。


去年の夏はどこへ行った?

わたしはたしかに、1年生きていた筈なのに。
まるでなかったことにされているから。
当たり前のように、流れてくるのは一昨年の記憶。


断片的に過ぎる
夜、風、電灯、空、脚、机、紙
何一つ、わたしに物語を伝えようとはしていません。
後ろで深く、全てが繋がっていることを、わたしの力で思い出させようとしてくるのです。
思い出そうとさせようと、してくるのです。


結局非力なわたしはそれにも抗えずに
半分の愛しさと、半分の恐ろしさを抱えて
然るべき季節を待ちながら生きるのです。


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わたしのじょうほう。

どぉもどぉも。

久しぶりに
パソコンでかっちゃかっちゃ
打ってみよかなー!
みたいなね、
てんしょんでね、
今いるんすよね、


つってね。


今日は
今年記念すべき
10本目の映画みました。

でもまだ月2~3ペース
まだまだです

目標はとりあえず
ことし50本!


とか言って
明日の予習したら
映画ノート書こーぉ。


書くことが特にあるわけではなく
ここから何かを発信したい気分だっただけなので

うーん

わたしのえすえぬえす進出じょうほうを。


mixi
やってます

twitter
やってます

facebook
やってます


こんなでいっか

ほら
わたしどんな世界にも知り合い少ないから
なんかそこらへんの見つけてくれたら
合図してもらえたらうれしいな

自分からは
てんしょん崩壊してるときくらいしか
いけないからさ

よろしくねっ

と。

でわとりあえず
こんなもんで
ね。

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いちお、ね。

いちお、ね。
こんなでもわたし
女子大生ですから。

きちんと授業埋めたり考えたりも
してるんですよ。

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人生出会

人生出会
人の人生って
出会なんではないでしょか。


高校で再会した幼稚園の友人
映画館でたまたま隣になった人
道で落とした切符を拾ってくれた人

偶然と必然に満ちた
出会をきっと日々してる
か、
その準備をしてる。


例えば自分が今日観に行ったのも
好きな人がでてたから
そのためにどこかで
公演情報に出会ってた。

人との出会と
そのための機会との出会

ふたつが揃って初めて
形として何かと出会える。
きっと運命みたいな奇跡のひとつ。

それならそんな奇跡たちを
大切にしなきゃ勿体ない。

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